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昭和22年 創業者 田中次郎吉が個人経営にて製餡業を開業する。
昭和25年 組織を法人とし、株式会社田中製餡所を資本金150万円で設立する。
昭和34年 東京都より食品衛生優良施設工場として7年連続表彰される。
昭和35年 株式会社田中製餡所を社名変更し、田中製餡株式会社とする。
練餡需要を予想し、業界最初の練餡専門工場を新設する。
昭和38年 資本金を400万円に増資する。
昭和40年 鉄筋コンクリート3階建て工場完成、生産能力の増倍を計る。
昭和41年 資本金を1000万円に増資する。
昭和42年 練餡需要の大幅増加に応え、生産能力の拡大を計り、5ヵ年倍増計画を始動する。
昭和45年 業界最初の「減圧濃縮方式」を練餡製造に取り入れ、これを完成する。
資本金を1500万円に増資する。
昭和46年 無菌充填室とマイナス25℃の急速冷凍庫を完成する。
昭和47年 隣接土地1000屬鮨靴燭房萋世掘∪源裟瀏・排水処理施設・倉庫を増設する。
昭和48年 水羊羹の生産プラントを新設し販売を開始する。
昭和49年 資本金を3000万円に増資する。
昭和50年 鉄筋コンクリート5階建新工場を完成し、排水処理施設を始動する。
昭和51年 水羊羹の需要増大により生産設備を増強する。低温式蜜漬製造技術を確立し、その量産設備を完成する。
昭和52年 ニューパック「かのこ豆」と「京風甘納豆」の全国販売を開始する。
昭和56年 北海道千歳市の臨空工業団地に工場用地7749屬12月に取得する。
昭和58年 北海道田中製餡株式会社を設立し、北海道工場の第一期工事を8月に完成し、「かのこ豆」の製造を開始する。
昭和60年 5月に平和島の東京流通センターに500坪を借り受け、配送センターを開設する。
昭和62年 千歳の工業団地の隣接地6983屬鯒楞し、北海道工場の第二期工事を完成する。立体自動倉庫を増設し2300パレット収容倉庫になる。
昭和63年 北海道工場の第三期工事を完工し、水羊羹・ゼリー工場を完成する。
平成2年 8月に東京工場を閉鎖し、全面的に製造を北海道へ移設する。
平成3年 東京の配送センターを廃止し、全製品北海道からの出荷とする。北海道の工業団地内の隣接土地(4849屐砲料匕法扮笋1962屐砲鯏社専属の配送センターとする。北海道工場の第三工場を改築し、工場スペースの増設を計る。
平成4年 2月に「昭和産業株式会社」と業務提携契約を締結する。3月払い込みの第三者割当増資を行い、昭和産業株式会社が全株式を引き受け、増資後の持ち株比率を40%とする。
新しい資本金を1億1000万円とする。
9月に北海道工場の隣接地5184屬鮃愼し北海道工場敷地の総面積は24766屬箸覆襦
平成6年 北海道田中製餡株式会社を平成6年4月1日付で合併する。
平成7年 8月に冷凍コンテナヤード20t×10基を新設する。
平成11年 業務部を北海道工場に統合
平成14年 10月に隣接する土地(226)建物(延129)を取得する。
平成15年 1月に北海道の(株)ゆめみし所有の配送センター(土地4,849屐建物 延1,983)を取得する。
4月1日に(株)ゆめみしを吸収合併し、資産、負債を継承した。
平成16年 1月に資本金を1億円に減資。
平成21年 北海道千歳市に「たい焼き 田中家」オープンする。
平成23年 2月に第3工場を改築し、ベーカリー工場を新設する。
4月に田中製餡のオンラインショップがオープンする。
平成25年 4月に「ISO22000」認証取得
プリンタ出力用画面


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